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顔がカサカサ..そのスキンケア間違いかも!?ep2

今日は2~3についてです。

2・合成界面活性剤入りの洗顔

合成界面活性剤は水と油を親和させる乳化剤のことなんですが、

すべて悪いのではなく中にはおにキツめのものとマイルドなものがあります。

洗顔後の皮膚がつっぱらないかどうか気をつけ厳選してみてください。

強すぎるものは皮脂やうるおい成分をすべて洗い流してしまいます。

化粧を綺麗に落とせるオイルクレンジングなどはキツめの場合が

多い可能性が高いので注意が必要、またはカサつきやつっぱりが

あるようなら使用を控えたほうが良いと思います。

3・に優しいといわれている弱酸性洗顔

弱酸性なのは皮脂を分泌した後の状態のときで

普通のせっけんで洗顔しているときに弱アルカリ性から弱酸性になります。

ところが先回りして弱酸性洗顔料で洗顔してしまうとおのセンサー

がもうすでに弱酸性になっているので皮脂の分泌はする必要ないと

信号がでてしまい、皮脂がでにくくなってしまう。

すると乾燥にまっしぐらです。決してなんでも優しくすればいいとは限りません

いったんおが弱アルカリ性になるように普通の洗顔料で洗い

お肌に仕事をさせましょう。すると自然な肌のサイクルを取り戻せます!

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